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9/27(水)に5年生と音読交流会を行いました。
6年生は国語で学習したせんねんまんねんを、5年生は古文を暗記して交流を行いました。
交流の最後には5・6年生それぞれの発表の良さを
子どもたち同士で意見を出し合いました。
お互いの良さを認め合うとともに自分たちの課題も見つかり、
これからの音読にさらに磨きがかかる良い交流になったと思います。
修学旅行で自分たちが訪れる場所について、班ごとに調べ、発表会をしました。
旅行で行くということもあり、興味シンシン、楽しんだ様子で調べ、さらに、シン剣に取り組めた学習でした。
また、発表の際のスライドやしおり作りにもこだわりを持ち、良いものができあがりました。
発表では、「1学期の発表よりも良いものを」と意気込み、成長した姿が見られました。
修学旅行まで残り1週間!全員で楽しい修学旅行を迎えたいですね。
9月23日(月)の4時間目に、10月23日に行われるCBTテストに向けて
クロームブックの操作を確認しました。
今まで手書きでテストを受けていたのが、
CBTテストはすべてクロームブックで行われます。
本日は検証でしたが、
操作がわからないところがあり
戸惑う様子もありました。
しかし、デジタルでテストを受けるのは
子どもたちにとってはあまりない経験で、
新鮮さを感じ楽しむ姿を見ることができ
結果特に大きな問題もなく、
検証を終えることができました。
9月4日(月)から大部小学校に2人の実習生が来ています。
そのうち1人は6年1組に入って、
子どもたちと勉強をしたり、全力で遊んだりして実習を頑張っています。
今週からは実際に授業を行っており、笑顔が素敵な実習生の授業に子どもたちは目を輝かせ、
積極的に挙手をし、実習生も子どもたちも楽しく勉強をしています。
実習も残り1週間となりました。
この実習が有意義なものになるように、我々教職員も全力でサポートしていきます!
頑張れ、実習生!!
9月5日にそろばん組み立て体験を行いました。職人の方に丁寧に教えていただきながら、世界に一つだけのマイそろばんを作りました。子どもたちは、播州そろばんには長い歴史があり伝統的工芸品にも指定されていることを知り、そろばんへの見方が大きく変わったようです。マイそろばんを大切に使いたいという声がたくさん聞かれました。
9月5日(火)に、社会見学で「舞子海上プロムナード」と「明石魚の棚」に行きました。
「舞子海上プロムナード」では、橋の中から明石海峡大橋がどんな造りになっているかを見たり、上から海を見下ろしたり、普段できない景色を見ることができました。
「明石魚の棚」では、買い物をしました。それぞれおうちの人と決めたものを買うことができました。とても上手に買い物をすることができました。
また、バスの運転手の方や施設の方、商店街の方にあいさつやお礼を伝える場面がたくさんありました。とても素晴らしい姿を見ることができました。
7月20日(木)、1学期最後の学年集会をしました。
こうして無事に締めくくりができたのは、
6年生のみなさんがここまで頑張ってくれたおかげです。
1学期を通して、最高学年として本当に成長してくれました。
一方で、1学期やりきれなかったことや課題も
見つけることができました。
2学期は修学旅行やマラソン大会をはじめ
様々な行事があるので、
そこでの活躍に向けて、この夏休みで
各々の課題を克服し、
2学期新たに成長した姿を
見せてくれることを期待しています。
7月18日(火)にお楽しみ会を開催しました。
グループで出し物をしたり、外でみんな遊びをしたりしました。
今年から最高学年として、大部小学校を引っ張っていく立場になり、
プレッシャーを感じることもあったと思います。
お楽しみ会では、そこから解放されたのか、全力で笑って楽しむ子どもたちの姿が印象的でした。
担任の先生も一緒に参加して、子どもたちとの関係もさらに深まったと思います。
6年生のみなさん、1学期間よく頑張りました。
ミケーラ先生との最後の外国語授業が終わりました。
ゲームが盛りだくさんで、いつも笑い声であふれていた外国語学習。
本当に残念ですが、ミケーラ先生とは、この7月でお別れです。
突然のお別れに、感極まって泣く子もいました。
楽しい思い出をありがとう、ミケーラ先生。
7月18日(火)に、ダイハツ工業株式会社の方が、5年生の社会科「自動車を作る工業」で学習する内容において、体験教室を実施してくれました。工場で使用されている本物の機械や簡易な道具を用いて、実際に、プレス溶接・塗装・タイヤの取付体験を行いました。また、流れ作業によりレゴブロックの車を製作することで、工場の組み立てラインを疑似体験しました。決められた時間で、正しく間違えずに組み立てることの難しさ、 チームワークの大切さも学べ、ものづくりの仕事についての興味関心も高まりました。